大人は未来を担う若者に、
その先の未来である子どもたちに、
明るい生き方を届けられているでしょうか?
私は23歳でまだ若者です。
私が子どもの頃の大人は
みんな下を向いて通勤していました。
愚痴ばかりこぼして生きていました。
そんな大人たちを見て私たちは言いました。
「大人になんかなりたくない」
だからこそ私は、
かっこいい大人がいれば夢を持つ若者が増える
と思っています。
私は先陣を切って若者に夢を与える存在であるために
挑戦し続けるかっこいい大人になります。
この夢を笑われる冷笑時代に、
なんとなく就職する時代に、
そろそろ終止符を打ちませんか?